2009年8月 のアーカイブ

ホームページ・ビルダーの設定

2009年8月28日 金曜日
 お客様が弊社サーバにファイル転送(FTP)を行う場合、市販のFTPソフトもご利用いただけますが、ホームページ・ビルダーでも設定ができます。
以下、ホームページ・ビルダーの設定、注意点を説明させていただきます。

①ホームページ・ビルダーを起動します。

②設定をするには、まずFTPツールを出して、一番上の方にあるというボタンを押してください。

下のような画面が出てくるはずです。
③お客様の情報を登録します。

<

    ホストの設定名 :お好きな名前で構いません(例 abc)
    ホスト名 :www.ドメイン名(例 www.abc.com)
    ユーザー名 :フレンズ設定終了通知書をご覧下さい(例 abc_com)
    パスワード :パスワードを入力して下さい。(*と表示されます)
  ホスト初期フォルダ /public_html_abc.com

次に「詳細設定」タブをクリックし、パッシブモードにチェックを入れてOKをクリックします。

以上でホームページ・ビルダーのFTP設定は完了です。
④接続方法
「接続」ボタンをクリックします。

 ※ 環境によっては接続に時間がかかる場合があります。

⑤接続出来たかどうか確認する
正常に接続されていれば、下のようにウインドウ右側に、public_html_ドメイン名のディレクトリが表示されます。(例 public_html_abc.com)

◆◆◆ご使用上の注意点◆◆◆
お客様のWebページに関するデータはすべて「public_html_ドメイン名」というディレクトリ以下に保存してください。「public_html_ドメイン名」ディレクトリ以下にて、CGI(Perl)、PHPが実行可能です。
(Perlのパスは/usr/bin/perl sendmailのパスは/usr/sbin/sendmailです。)
お客様が最初にFTPでログインされた時、「public_html_ドメイン名」よりも上位ディレクトリに接続されますので、
「public_html_ドメイン名」をダブルクリックし、「public_html_ドメイン名」以下のディレクトリで作業を行ってください。

※こちらのサイトで動画の説明があります。
http://www.homepagebuilder.org/basic/b029.htm

FROMMAILの設定

2009年8月24日 月曜日

使用方法

CGIを設置する必要がありません。htmlから下のようなフォームを利用して送信するだけで簡単にメールが送信できます。

迷惑メール対策

WEBサイトにメールアドレスをそのまま記載するのは、自動でWEBサイトを巡回してメールアドレスを取得されて、迷惑(スパム)
メールが送られてくるいう被害を受ける可能性が高くなります。大抵は@を基準としてメールアドレスであるかを判定するものの
ようですので、@を省略して送信先メールアドレスを設定できるよう改造いたしました。
尚、従来通りメールアドレスをそのまま入れてあっても問題なく動作しますが、なるべく「サンプル ソース(迷惑メール対策付)」
を参考にして設定ください。

注意する点(従来サンプル)

  • サンプル ソース3行目にある文字コードをEUC-JPにし、保存形式もEUC-JPコードで保存してください。
  • サンプル ソース6行目はformタグで送信するphpを表します。このまま使用してください。
  • サンプル ソース7行目は隠しタグでname=”mailto”は必須、value=の後に送信先メールアドレスを指定してください。
  • サンプル ソース8行目は隠しタグでname=”subject”は必須、value=の後に送信したいメールの件名を指定してください。
  • サンプル ソース34行目は送信タグで必須、value=の後にボタンの名前を指定してください。
  • サンプル ソースの緑色部分は使用方法に応じて各自変更してください。項目の数に制限はありません。

注意する点(迷惑メール対策サンプル)

  • サンプル ソース3行目にある文字コードをEUC-JPにし、保存形式もEUC-JPコードで保存してください。
  • サンプル ソース6行目はformタグで送信するphpを表します。このまま使用してください。
  • サンプル ソース7行目は隠しタグでname=”mailto”は必須、value=の後に送信先メールアドレスの@より左部分を指定してください。
  • サンプル ソース8行目は隠しタグでname=”mailto2″は必須、value=の後に送信先メールアドレスの@より右部分を指定してください。
  • サンプル ソース9行目は隠しタグでname=”subject”は必須、value=の後に送信したいメールの件名を指定してください。
  • サンプル ソース35行目は送信タグで必須、value=の後にボタンの名前を指定してください。
  • サンプル ソースの緑色部分は使用方法に応じて各自変更してください。項目の数に制限はありません。

サンプル

名前(会社)
住所
メール
性別


サンプル ソース

 1:<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN">
 2:<HTML><HEAD><TITLE>サンプル</TITLE>
 3:<META http-equiv=Content-Type content="text/html; charset=EUC-JP">
 4:</head>
 5:<body>
 6:<form action="http://www.auc.jp/php/formmail/formmail.php" method="post">
 7:<input type="hidden" name="mailto" value="*****@****.**.**">
 8:<input type="hidden" name="subject" value="サンプル">
 9:<table>
10:  <tr>
11:    <td>名前(会社)</td>
12:    <td><input name="名前(会社)" type="text" size="25"></td>
13:  </tr>
14:  <tr>
15:    <td>住所</td>
16:    <td><textarea name="住所" rows="3" cols="30"></textarea></td>
17:  </tr>
18:  <tr>
19:    <td>メール</td>
20:    <td><input name="メール" type="text" size="25"></td>
21:  </tr>
22:  <tr>
23:    <td>
24:      性別
25:    </td>
26:    <td>
27:    <input name="性別" type="radio" value="男" id="mn" /><label for="mn"> 男性</label><br>
28:    <input name="性別" type="radio" value="女" id="fm" /><label for="fm"> 女性</label>
29:    </td>
30:  </tr>
31:</table>
32:<input type="submit" value="送信">
33:<input type="reset" value="リセット">
34:</form>
35:</body></html>

サンプル ソース(迷惑メール対策付)

8行目に<input type=”hidden” name=”mailto2″ value=”****.**.**”>を追加します。

7行目の*****を@の左側のみにし、8行目の****.**.**には@も右側を書き入れます。ともに@は含みません。

例:送信先のメールアドレスをhoge@hogehoge.comにする場合、

 7:<input type="hidden" name="mailto" value="hoge">
 8:<input type="hidden" name="mailto2" value="hogehoge.com">

となります。

 1:<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN">
 2:<HTML><HEAD><TITLE>サンプル</TITLE>
 3:<META http-equiv=Content-Type content="text/html; charset=EUC-JP">
 4:</head>
 5:<body>
 6:<form action="http://www.auc.jp/php/formmail/formmail.php" method="post">
 7:<input type="hidden" name="mailto" value="*****">
 8:<input type="hidden" name="mailto2" value="****.**.**">
 9:<input type="hidden" name="subject" value="サンプル">
 10:<table>
 11:  <tr>
 12:    <td>名前(会社)</td>
 13:    <td><input name="名前(会社)" type="text" size="25"></td>
 14:  </tr>
 15:  <tr>
 16:    <td>住所</td>
 17:    <td><textarea name="住所" rows="3" cols="30"></textarea></td>
 18:  </tr>
 19:  <tr>
 20:    <td>メール</td>
 21:    <td><input name="メール" type="text" size="25"></td>
 22:  </tr>
 23:  <tr>
 24:    <td>
 25:      性別
 26:    </td>
 27:    <td>
 28:    <input name="性別" type="radio" value="男" id="mn" /><label for="mn"> 男性</label><br>
 29:    <input name="性別" type="radio" value="女" id="fm" /><label for="fm"> 女性</label>
 30:    </td>
 31:  </tr>
 32:</table>
 33:<input type="submit" value="送信">
 34:<input type="reset" value="リセット">
 35:</form>
 36:</body></html>

FTPソフト(FFFTP)の設定

2009年8月19日 水曜日
 お客様が弊社サーバにファイル転送(FTP)を行う場合、市販のFTPソフトをご利用いただけますが、FTPソフトをお持ちでないお客様は 、代表的なFTPソフトである「FFFTP」をダウンロードしてください。http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se061839.html
以下、FFFTPの設定、注意点を説明させていただきます。
ダウンロードが完了しましたら、そのアイコンをダブルクリックしてそのままインストールしてください。インストールが終了しましたらFFFTP.exeを
ダブルクリックで起動してください。(通常はC:\Program Files\ffftpにインストールされています。)
※ここでは、ドメイン名:abc.com ホスト名:abc.com ユーザー名:abc_comを前提として説明いたします。
ユーザー名につきましては、フレンズサーバ設定終了通知に記載させていただいておりますので、そちらをご確認ください。

①FFFTPを起動します。

② 新しい接続先を登録します
「新規ホスト」ボタンをクリックします。

③お客様の情報を登録します。

    ホストの設定名 :お好きな名前で構いません(例 abc)
    ホスト名 :www.ドメイン名(例 www.abc.com)
    ユーザー名 :フレンズ設定終了通知書をご覧下さい(例 abc_com)
    パスワード :パスワードを入力して下さい。(*と表示されます)

「OK」ボタンをクリックしてください。

以上でFFFTPの設定は完了です。

④接続方法
下のような画面が出ていますので、③で登録した「ホストの設定名」をクリックします。
「接続」ボタンをクリックします。

 ※ 環境によっては接続に時間がかかる場合があります。

⑤接続出来たかどうか確認する
ウィンドウ下部のコメントで、「ファイル一覧の取得は正常終了しました」と表示されていれば接続できたことが確認できます。
(※お客様の接続の状況により、「”/” is current directory」と表示されます。)
正常に接続されていれば、下のようにウインドウ右側に、public_html_ドメイン名のディレクトリが表示されます。(例 public_html_abc.com)

※接続できなかったお客様は、お客様と弊社との間にファイアーウォールが設置されている可能性がありますので、以下のように設定した後再度接続してください。

①「接続」ボタンをクリックします。
②ホストの設定名(abc)を
クリックします。

③「設定変更」ボタンを
クリックします。

④「拡張」タブをクリックします。

⑤「PASVモードを使う」にチェック
 を入れた後、「OK」ボタンを
クリックします。
再度接続を試みてください。

◆◆◆ご使用上の注意点◆◆◆
お客様のWebページに関するデータはすべて「public_html_ドメイン名」というディレクトリ以下に保存してください。「public_html_ドメイン名」ディレクトリ以下にて、CGI(Perl)、PHPが実行可能です。
(Perlのパスは/usr/bin/perl sendmailのパスは/usr/sbin/sendmailです。)
お客様が最初にFTPでログインされた時、左下のように「public_html_ドメイン名」よりも上位ディレクトリに接続されますので、
「public_html_ドメイン名」をダブルクリックし、「public_html_ドメイン名」以下のディレクトリで作業を行ってください。
 

Mac Mail の設定

2009年8月19日 水曜日
Mac Mail をお使いのお客様は、下記の方法で新しい電子メールアドレスを設定する事ができます。

※この説明では以下のような利用環境を想定して作成しております。
メールソフト  :Mac Mail
ユーザー名  :ichiro
ドメイン名   :abc.com
設定を始める前に、お客様のドメイン名とお客様が作成されたメールアカウントとメールパスワードをご準備ください。
ドメイン管理者(admin)ユーザーとして登録される方は、フレンズサーバ設定終了通知をご準備ください。

◆◆◆Mac Mail を起動してください◆◆◆

メニューバーの「ファイル」をクリックし、「アカウントを追加」をクリックします。

アカウントボックスが開きますので、アカウントの種類で「POP」を選択し、
続いて「氏名」「メールアドレス」を入力し、「続ける」ボタンをクリックします。

※「アカウントの説明」「氏名」には氏名や会社名など任意の名前を入力してください。

ここでは、「受信用メールサーバー」「ユーザ名」「設定パスワード」を入力します。
受信用メールサーバー:(例 mail.abc.com)
mail.お客様ドメイン名と入力します。

入力が出来たら、「続ける」ボタンをクリックします。

ユーザ名:(例 ichiro@abc.com)
ユーザー名とドメイン名の間に「@」を必ず入れてください。

パスワード:パスワードを入力してください。
パスワードは***と表示されます
※以下すべて半角で入力して下さい。

ここでは、「送信用メールサーバー」「ユーザ名」「設定パスワード」を入力します。
送信用メールサーバー:(例 mail.abc.com)デフォルトのままでOK
mail.お客様ドメイン名と入力します。

「ユーザ名」と「設定パスワード」の入力ですが「認証を使用」の文字左横にチェックを入れます。
そして、で入力した様にします。
ユーザ名:(例 ichiro@abc.com)
ユーザー名とドメイン名の間に「@」を必ず入れてください。

パスワード:パスワードを入力してください。
パスワードは***と表示されます。
※以下すべて半角で入力して下さい。

アカウントの概要画面になり、情報に間違いがなければ、「続ける」ボタンをクリックします。

設定結果画面になり、情報に間違いがなければ、「終了」ボタンをクリックします。

◆◆◆Outbound Port 25 Blocking(25番ポートブロック)の対応方法◆◆◆


弊社送信メールサーバにサブミッションポートを設けましたので、
送信メール(SMTP)のポート番号を587に変更をお願いします。

◆Mac メール での設定は初めのページで左側にある赤丸。の所で右クリックします。

POPアカウントを編集クリックします。
で入力した”アカウントの説明”が出ます。

サーバ設定をクリックします。

「サーバのポート」を587
「認証」をパスワードに変えます。
ユーザ名、パスワードは先程”受信メールサーバ”で入力した事をもう一度入力します。
そして最後に「OK」ボタンをクリックします。

最後にインターネットアカウントウィンドウを閉じます。
以上で新しい電子メールアドレスの設定が完了です。

お疲れ様でした。

Thunderbird の設定

2009年8月19日 水曜日
Thunderbird2をお使いのお客様は、下記の方法で新しい電子メールアドレスを設定する事ができます。

※この説明では以下のような利用環境を想定して作成しております。
メールソフト  :Thunderbird2  (Thunderbirdでも同様に設定いただけます。)
ユーザー名  :ichiro
ドメイン名   :abc.com
設定を始める前に、お客様のドメイン名とお客様が作成されたメールアカウントとメールパスワードをご準備ください。
ドメイン管理者(admin)ユーザーとして登録される方は、フレンズサーバ設定終了通知をご準備ください。

◆◆◆Thunderbirdを起動してください◆◆◆

メニューバーの「ツール」をクリックし、「アカウント」をクリックします。

「アカウントを追加」をクリックします。

アカウントボックスが開きますので、アカウントの種類で「メールアカウント」を選択し、「次へ」ボタンをクリックします。

新しい電子メールアドレスを入力し、「次へ」ボタンをクリックします。(例 ichiro@abc.com)
※以下すべて半角で入力して下さい

ここでは、「受信メール(POP3、IMAPまたはHTTP)サーバー」を入力します。
受信メールサーバー:(例 mail.abc.com)
mail.お客様ドメイン名と入力します。

入力が出来たら、「次へ」ボタンをクリックします。

「ユーザ名」入力します。

※デフォルトのままでOK
ユーザ名:(例 ichiro@abc.com)

ユーザー名を入力し、「次へ」ボタンをクリックします。

アカウント名は、ユーザ名@ドメイン名を入力し、「次へ」ボタンをクリックします。

設定完了画面になり、情報に間違いがなければ、「完了」ボタンをクリックします。

次に送信サーバでの設定を行います。もう一度、メニューバーの「ツール」をクリックし、「アカウント」をクリックします。

左側の送信(SMTP)サーバをクリックしたら、右画面の「追加」ボタンをクリックします。

◆◆◆Outbound Port 25 Blocking(25番ポートブロック)の対応方法◆◆◆


弊社送信メールサーバにサブミッションポートを設けましたので、
送信メール(SMTP)のポート番号を587に変更をお願いします。

◆Mozilla Thunderbird2 での設定は以下の部分です。
設定が出来ましたら「OK」ボタンをクリックします。

アカウント設定では、赤色枠の「送信(SMTP)サーバ」のメニューから先ほどで作成した送信メールサーバを選択します。

「TLSを使用する」にチェックを入れ「OK」ボタンをクリックします。

パスワードは送信時に入力を求められます。

最後にインターネットアカウントウィンドウを閉じます。
以上で新しい電子メールアドレスの設定が完了です。お疲れ様でした。

Windows Mail の設定

2009年8月19日 水曜日
Windows Mailをお使いのお客様は、下記の方法で新しい電子メールアドレスを設定する事ができます。

※この説明では以下のような利用環境を想定して作成しております。
メールソフト  :Windows Mail
ユーザー名  :ichiro
ドメイン名   :abc.com
設定を始める前に、お客様のドメイン名とお客様が作成されたメールアカウントとメールパスワードをご準備ください。
ドメイン管理者(admin)ユーザーとして登録される方は、フレンズサーバ設定終了通知をご準備ください。

◆◆◆Windows Mailを起動してください◆◆◆

メニューバーの「ツール」をクリックし、「アカウント」をクリックします。

「追加」をクリックします。

「電子メールアカウント」を選択し、「次へ」をクリックします。

インターネット接続ダイアログボックスが開きますので、新しいメールアカウントの設定を入力します。「表示名」を入力し、「次へ」ボタンをクリックします。
※「表示名」には氏名や会社名など任意の名前を入力してください。

新しい電子メールアドレスを入力し、「次へ」ボタンをクリックします。(例 ichiro@abc.com)
※以下すべて半角で入力して下さい

「受信メール(POP3、IMAPまたはHTTP)サーバー」、「送信メール(SMTP)サーバー」を入力します。
受信メールサーバー:(例 mail.abc.com)
mail.お客様ドメイン名と入力します。

送信メールサーバー:(例 mail.abc.com)
mail.お客様ドメイン名と入力します。

入力が出来たら、「次へ」ボタンをクリックします。

「アカウント名」と「パスワード」を入力します。
アカウント名:(例 ichiro@abc.com)
ユーザー名とドメイン名の間に「@」を必ず入れてください。

パスワード:パスワードを入力してください。
パスワードは***と表示されます

入力が出来たら、「次へ」ボタンをクリックします。

「完了」ボタンをクリックします。

インターネットアカウントの画面に戻ったら、「メール」を選択し、
先ほど設定したメールアドレスを選択し、右メニューの「プロパティ」をクリックします。

「サーバー」をクリックし、「送信メールサーバー」欄「このサーバーは認証が必要」の
文字左横にチェックを入れます。
続いて、右横の「設定」を押し「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」に
チェックが入っている事を確認し、「OK」をクリックします。

最後にインターネットアカウントウィンドウを閉じます。
以上で新しい電子メールアドレスの設定が完了です。お疲れ様でした。

◆◆◆Outbound Port 25 Blocking(25番ポートブロック)の対応方法◆◆◆

弊社送信メールサーバにサブミッションポートを設けましたので、
送信メール(SMTP)のポート番号を587に変更をお願いします。

◆Windows Mail での設定は以下の部分です。
「詳細設定」をクリックし、「サーバのポート番号」欄「送信メール(SMTP)」を587に変更します。
最後に「適用」をクリックし、「OK」をクリックして終わりです。

Outlook2007 の設定

2009年8月19日 水曜日
Microsoft office Outlook をお使いのお客様は、下記の方法で新しい電子メールアドレスを設定する事ができます。

※この説明では以下のような利用環境を想定して作成しております。
メールソフト  :Microsoftoffice Outlook2007  (Microsoftoffice Outlookでも同様に設定いただけます。)
ユーザー名  :ichiro
ドメイン名   :abc.com
設定を始める前に、お客様のドメイン名とお客様が作成されたメールアカウントとメールパスワードをご準備ください。
ドメイン管理者(admin)ユーザーとして登録される方は、フレンズサーバ設定終了通知をご準備ください。

◆◆◆MicrosoftofficeOutlook2007を起動してください◆◆◆

メニューバーの「ツール」をクリックし、「アカウント」をクリックします。

「新規」をクリックします。

自動アカウントセットアップボックスが開きますので、「サーバー設定または追加のサーバーの
種類を手動で構成する」の文字左横にチェックを入れ、「次へ」ボタンをクリックします。
※自動アカウントセットアップをすると新しくセットアップされません。

「インターネット電子メール」をクリックし、「次へ」ボタンをクリックします。

「受信メール(POP3、IMAPまたはHTTP)サーバー」、「送信メール(SMTP)サーバー」を入力します。
受信メールサーバー:(例 mail.abc.com)
mail.お客様ドメイン名と入力します。
送信メールサーバー:(例 mail.abc.com)
mail.お客様ドメイン名と入力します。

「アカウント名」と「パスワード」を入力します。
アカウント名:(例 ichiro@abc.com)
ユーザー名とドメイン名の間に「@」を必ず入れてください。

パスワード:パスワードを入力してください。
パスワードは***と表示されます
※「名前」には氏名や会社名など任意の名前を入力してください。

入力が出来たら、「詳細設定」ボタンをクリックします。

「送信サーバー」タブをクリックし、「送信サーバー(SMTP)は認証が必要」の
文字左横にチェックを入れます。
続いて、「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」に
チェックが入っている事を確認し、「詳細設定」タブをクリックします。


◆◆◆Outbound Port 25 Blocking(25番ポートブロック)の対応方法◆◆◆

弊社送信メールサーバにサブミッションポートを設けましたので、
送信メール(SMTP)のポート番号を587に変更をお願いします。

◆Microsoftoffice Outlook2007 での設定は以下の部分です。
「詳細設定」をクリックし、送信メール(SMTP)のポート番号を587に変更をし、
「OK」ボタンをクリックします。

ここで「アカウント設定のテスト」ボタンをクリックします。

「完了」ボタンをクリックします。

以上で新しい電子メールアドレスの設定が完了です。お疲れ様でした。

Outlook Express の設定

2009年8月19日 水曜日
Microsoft Outlook Expressをお使いのお客様は、下記の方法で新しい電子メールアドレスを設定する事ができます。

※この説明では以下のような利用環境を想定して作成しております。
メールソフト  :MicrosoftOutlookExpress6
ユーザー名  :ichiro
ドメイン名   :abc.com
設定を始める前に、お客様のドメイン名とお客様が作成されたメールアカウントとメールパスワードをご準備ください。
ドメイン管理者(admin)ユーザーとして登録される方は、フレンズサーバ設定終了通知をご準備ください。

◆◆◆MicrosoftOutlookExpressを起動してください◆◆◆

メニューバーの「ツール」をクリックし、「アカウント」をクリックします。

「追加」をクリックし、「メール」をクリックします。

インターネット接続ダイアログボックスが開きますので、新しいメールアカウントの設定を入力します。「表示名」を入力し、「次へ」ボタンをクリックします。
※「表示名」には氏名や会社名など任意の名前を入力してください。

新しい電子メールアドレスを入力し、「次へ」ボタンをクリックします。(例 ichiro@abc.com)
※以下すべて半角で入力して下さい

「受信メール(POP3、IMAPまたはHTTP)サーバー」、「送信メール(SMTP)サーバー」を入力します。
受信メールサーバー:(例 mail.abc.com)
mail.お客様ドメイン名と入力します。

送信メールサーバー:(例 mail.abc.com)
mail.お客様ドメイン名と入力します。

入力が出来たら、「次へ」ボタンをクリックします。

「アカウント名」と「パスワード」を入力します。
アカウント名:(例 ichiro@abc.com)
ユーザー名とドメイン名の間に「@」を必ず入れてください。

パスワード:パスワードを入力してください。
パスワードは***と表示されます

入力が出来たら、「次へ」ボタンをクリックします。

「完了」ボタンをクリックします。

インターネットアカウントの画面に戻ったら、「メール」を選択し、
先ほど設定したメールアドレスを反転させ、右メニューの「プロパティ」をクリックします。

「サーバー」をクリックし、「送信メールサーバー」欄「このサーバーは認証が必要」の
文字左横にチェックを入れます。
続いて、右横の「設定」を押し「受信メールサーバーと同じ設定を使用する」に
チェックが入っている事を確認し、「OK」をクリックします。

最後にインターネットアカウントウィンドウを閉じます。
以上で新しい電子メールアドレスの設定が完了です。お疲れ様でした。

◆◆◆Outbound Port 25 Blocking(25番ポートブロック)の対応方法◆◆◆

弊社送信メールサーバにサブミッションポートを設けましたので、
送信メール(SMTP)のポート番号を587に変更をお願いします。

◆Outlook Express 6 での設定は以下の部分です。

アクセス解析の見方

2009年8月19日 水曜日
1.サマリー
2.月別/日別/曜日/時間帯統計
3.訪問者のドメイン/国名
4.ホスト名
5.ロボット/スパイダーの訪問者
6.滞在時間
7.ファイルの種類
8.ページ数/URL
9.OS/ブラウザ
10.サイトへのアクセス元
11.検索
12.その他
12-1▼_お気に入りへの追加
12-2▼_HTTPステータスコード

【各数値の意味】
 『訪問者数』…… 同一IPからはカウントしないユニークな訪問者数(当月のみ)
 『訪問数』…… 延べ訪問者数
 『ページ』…… ページのアクセス数
 『件数』…… アクセスされたページの画像等、すべてのファイルの閲覧数。
 『バイト』…… 転送したデーター容量

1.サマリー

当月分の統計詳細です。
訪問回数/一意な訪問者数から1人あたりのサイトへのアクセス数がわかります。
その他、ページ/訪問から訪問者がサイトを訪れて見たページ数、等が確認できます。

2.月別/日別/曜日/時間帯統計


「訪問数」「ページ」「件数」「バイト」が表示されます。

月別の統計/月別の統計/曜日/時間帯、別の統計がでています。
その月のいつ頃にアクセスが多い、いつの時間がアクセスがピークか等を確認することができます。

3.訪問者のドメイン/国名


どの国からのアクセスから訪問者がアクセスしているかがわかります。

4.ホスト名


訪問者のホスト名のアクセス順位です。

5.ロボット/スパイダーの訪問者


GoogleやYahoo!等の検索エンジンのアクセス順位です。

6.滞在時間


訪問者がサイトをどのくらい閲覧しているかの滞在時間での訪問者の数と割り合いです。

7.ファイルの種類


ホームページファイル(html、htm等)、画像ファイル(jpg、gif等)や、
CGI等(cgi、php等)アクセスがあった
ファイルの種類の「件数」「バイト」の閲覧数と割り合いです。

8.ページ数/URL


訪問者がサイトをどのくらい閲覧しているかの滞在時間での訪問者の数と割り合いです。

9.OS/ブラウザ


訪問者の利用しているパソコンの「OS」と「ブラウザ」の統計と割り合いです。

10.サイトへのアクセス元


訪問者がどこのページからサイトへ訪れたきたかがわかります。

11.検索


検索エンジン等のアクセス結果からサイトを訪れてきた際に、
どんな語句で検索してきたかが確認できます。

12-1.その他(お気に入り)


ブラウザのお気に入りからアクセスしにきている推測アクセス数です。

12-2.その他(HTTPエラーコード)


ユーザがアクセスした際にサーバーが返した値の統計です。
『404』の場合はリンク切れしている場合があるので、『404』の
リンクをクリックすれば、詳細が確認できます。

1.サマリー
2.月別/日別/曜日/時間帯統計
3.訪問者のドメイン/国名
4.ホスト名
5.ロボット/スパイダーの訪問者
6.滞在時間
7.ファイルの種類
8.ページ数/URL
9.OS/ブラウザ
10.サイトへのアクセス元
11.検索
12.その他
12-1▼_お気に入りへの追加
12-2▼_HTTPステータスコード

管理画面の使い方

2009年8月19日 水曜日
管理画面への接続
ホーム画面について
登録済みメールアドレスの表示
メールアドレスの追加
メールアドレスの削除
パスワードの変更
メール転送設定・変更・解除
 ▼_登録の流れ
 ▼_変更の流れ
 ▼_解除の流れ
自動返信設定・変更・解除
 ▼_登録の流れ
 ▼_変更の流れ
 ▼_解除の流れ

1.管理画面への接続


 お客様のメールアカウントの設定やWebページの管理を行うには、ブラウザから
インターネットを通して管理画面でご利用できます。
なお、インターネットを閲覧するブラウザは、
InternetExplorerなら5.0.1以降(Windowsの場合。)をご利用ください。
 まず、インターネットエクスプローラーなどを起動させて、アドレス欄に
   https://www.(お客様ドメイン名):16590/   [←全て半角英数字で入力してください]
と入力していただくと、下のような画面が表示されます。この画面はセキュリティ証明に関して、
証明の内容がサイトと異なるという警告ですが、セキュリティの有無を問うものではありません
(このページを見る際は、セキュリティのかかった通信でご利用いただけます)。この画面中の
「はい」ボタンを押して次へと進んでください。

 次の画面では、管理画面を使用するユーザー名とパスワードを聞かれます。
別紙にてお渡ししておりますサーバー管理画面のユーザーIDとパスワードを入力して、下の「OK」
ボタンを押してください。ユーザー名・パスワードが正しければ次の画面が表示されます。
もし違うユーザー名・パスワードを入力してしまった場合は再度同じ画面が表示されますので、
 正しいユーザー名・パスワードを入力しなおしてください。
(ここではサンプルとしてichiro@w3-a.netを使用)



にメールアドレス(@より前の部分)
にご記入のメールアドレス用パスワードを入力して下さい。
※エラーの場合は、エラー内容に従って記入し、再度ログインをして下さい。

2.ホーム画面について


 正しくログインした後、下の画面が表示されます。全ての操作はここから始めます。


① 各操作メニュー・・全ての操作はここからはじめます。
② ログアウト・・作業終了後に押して下さい。ログイン画面に戻ります。
③ ご契約内容・・現在のご契約内容が表示されます。
④ ご利用状況・・Web容量、Mail容量について、グラフで表示されます。
          80%未満の場合は、80%以上100%未満の場合は
          100%以上になるとで表示されます。
※警告が出ている場合は、警告内容にそって、対応をお願いします。

3.登録済みメールアドレスの表示


左のメニューから「登録済みメールアドレス一覧」を選択すると、
現在サーバーに登録のあるメールアドレスの一覧を表示します。
(現在はサンプルとして、「admin」「ichiro」「jiro」が設定してあります。)
各メールアドレス横には、そのメールアドレスの使用容量()が表示されます。
合計欄には、全ての合計()がありますので、容量チェックの際にご利用ください。



4.メールアドレスの追加


 管理画面では、メールアドレスを作成することができます。
 左のメニューから「メールアドレスの追加」を選択すると、画面が以下のように切り替わります。



(1) ①に追加するメールアドレス(@より前)を20文字以内で入力してください。
(2) ②にそのメールアドレスのパスワードを入力4文字以上32文字以下で入力してください。
(3) ③に②に入力したパスワードと同じものを入力してください。
(4) 全て入力したら、④の『設定』ボタンを押してください。

【注意】
* 使用可能な文字は半角英数字、ハイフン(‐)、ドット( . ) です。
* メールアドレスの先頭・末尾に記号は使えません。
* パスワードの先頭・末尾に記号、数字は使えません。
* 設定ボタンを押すと、設定が完了します。(確認画面はありません)

 『設定』ボタンを押すと、下の完了画面に切り替わります。



以上でメールアドレスの追加が完了です。
 最後にOKボタンを押すと、引き続きメールアドレスの追加ができます。
次の操作へ移るには左のメニューから選択してください。

5.メールアドレスの削除


左のメニューから「メールアドレスの削除」を選択すると、画面が以下のように切り替わります。
(現在はサンプルとして、「ichiro」「jiro」が設定してあります。)



(1) 現在サーバーに登録のあるメールアドレスが一覧表示されます。
(2) 削除するメールアドレス横のチェックボックスにチェックを入れてください。(複数選択可)
   ※ここではichiroにチェックが入っています。
(3) チェックを入れたら、一覧の下にある『削除』ボタンを押してください。

 『削除』ボタンを押すと、下の確認画面に切り替わります。



(1) ①に表示されたメールアドレスに間違いがなければ③の『削除』ボタンを押してください。
※選択したメールアドレスを選びなおす場合は、②の『再選択』ボタンを押すと一覧画面に戻ります。


【注意】
※ サーバーに残っている該当メールアドレスのメールは全て削除されますので、
削除する前にすべて受信するようにしてください。

 『削除』ボタンを押すと、下の完了画面に切り替わります。



以上でメールアドレスの削除が完了です。
最後にOKボタンを押すと、引き続きメールアドレスの削除ができます。
次の操作へ移るには左のメニューから選択してください。

6.パスワードの変更


左のメニューから「パスワードの変更」を選択すると、画面が以下のように切り替わります。
(現在はサンプルとして、「ichiro」「jiro」が設定してあります。)



(1) 現在サーバーに登録のあるメールアドレスが一覧表示されます。
(2) パスワードを変更するメールアドレス横の『変更』ボタンを押してください。

『変更』ボタンを押すと、下の画面に切り替わります。



(1) ①に表示されたメールアドレスに間違いがなければ(2)へ進んでください。
※選択したメールアドレスを選びなおす場合は、④の『再選択』ボタンを押すと一覧画面に戻ります。
(2) ②に変更後のパスワードを4文字以上32文字以下で入力してください。
(3) ③に②に入力したパスワードと同じものを入力してください。
(4) 全て入力したら、⑤の『設定』ボタンを押してください。


【注意】
* 使用可能な文字は半角英数字、ハイフン(‐)、ドット( . ) です。
* 先頭・末尾に記号、数字は使えません。
* 設定ボタンを押すと、設定が完了します。(確認画面はありません)

『設定』ボタンを押すと、下の完了画面に切り替わります。



以上でパスワードの変更が完了です。
最後にOKボタンを押すと、引き続きパスワードの変更ができます。
次の操作へ移るには左のメニューから選択してください。

7.メール転送設定・変更・解除


左のメニューから「メール転送設定・変更・解除」を選択すると、画面が以下のように切り替わります。
(現在はサンプルとして、「ichiro」「jiro」が設定してあります。)

▼ 登録の流れ
(1) 現在サーバーに登録のあるメールアドレスが一覧表示されます。
(2) メール転送設定を登録するメールアドレス横の『設定』ボタンを押してください。
※この時、すでに転送設定が登録してあるメールアドレス横のボタンは『変更・解除』になります。

『設定』ボタンを押すと、下の画面に切り替わります。



(1) ①に表示されたメールアドレスに間違いがなければ(2)へ進んでください。
※選択したメールアドレスを選びなおす場合は、④の『再選択』ボタンを押すと一覧画面に戻ります。
(2) ②に転送先を入力してください。
(3) ③のいずれかにチェックを入れて下さい。
 ※転送元とは、①に表示されたメールアドレスを指します。
(4) すべて入力したら、⑤の『設定』ボタンを押して下さい。

【注意】
* 一行につき1メールアドレスを入力して下さい。
* 複数のメールアドレスを登録する場合は「改行」で区切って下さい。
* 転送先に同じメールアドレスを複数登録できません。
* 転送元と同じメールアドレスは登録できません。

『設定』ボタンを押すと、下の完了画面に切り替わります。



以上でメール転送設定の登録が完了です。
最後にOKボタンを押すと、引き続きメール転送設定・変更・解除ができます。
 次の操作へ移るには左のメニューから選択してください。

▼ 変更の流れ
(1) 現在サーバーに登録のあるメールアドレスが一覧表示されます。
(2) メール転送設定を変更するメールアドレス横の『変更・解除』ボタンを押してください。



『変更・解除』ボタンを押すと、下の画面に切り替わります。



(1) ①に表示されたメールアドレスに間違いがなければ②の『変更』ボタンを押して下さい。
※選択したメールアドレスを選びなおす場合は、④の『再選択』ボタンを押すと一覧画面に戻ります。

『変更』ボタンを押すと、下の画面に切り替わります。



(1) ①に表示されたメールアドレスに間違いがなければ(2)へ進んでください。
※選択したメールアドレスを選びなおす場合は、④の『戻る』ボタンを押すと一覧画面に戻ります。
(2) 転送先変更の場合、②に入力されている転送先の変更をして下さい。
(3) ③のいずれかにチェックを入れて下さい。
 ※転送元とは、①に表示されたメールアドレスを指します。
(4) すべて入力したら、⑤の『設定』ボタンを押して下さい。

【注意】
* 一行につき1メールアドレスを入力して下さい。
* 複数のメールアドレスを登録する場合は「改行」で区切って下さい。
* 転送先に同じメールアドレスを複数登録できません。
* 転送元と同じメールアドレスは登録できません。

『設定』ボタンを押すと、下の完了画面に切り替わります。



以上でメール転送設定の変更が完了です。
最後にOKボタンを押すと、引き続きメール転送設定・変更・解除ができます。
次の操作へ移るには左のメニューから選択してください。

▼ 解除の流れ
(1) 現在サーバーに登録のあるメールアドレスが一覧表示されます。
(2) メール転送設定を解除するメールアドレス横の『変更・解除』ボタンを押してください。

『変更・解除』ボタンを押すと、下の画面に切り替わります。



(1) ①に表示されたメールアドレスに間違いがなければ③の『解除』ボタンを押して下さい。
※選択したメールアドレスを選びなおす場合は、②の『再選択』ボタンを押すと一覧画面に戻ります。

『解除』ボタンを押すと、下の確認画面に切り替わります。



(1) 続行する場合は「はい」を選択、解除取消の場合は「いいえ」を選択して下さい。

『はい』ボタンを押すと、下の完了画面に切り替わります。



以上でメール転送設定の解除が完了です。
最後にOKボタンを押すと、引き続きメール転送設定・変更・解除ができます。
次の操作へ移るには左のメニューから選択してください。

8.自動返信設定・変更・解除


左のメニューから「自動返信設定・変更・解除」を選択すると、画面が以下のように切り替わります。
(現在はサンプルとして、「ichiro」「jiro」が設定してあります。)

▼ 登録の流れ
(1) 現在サーバーに登録のあるメールアドレスが一覧表示されます。
(2) メール転送設定を登録するメールアドレス横の『設定』ボタンを押してください。
※この時、すでに自動返信設定が登録してあるメールアドレス横のボタンは『変更・解除』になります。

『設定』ボタンを押すと、下の画面に切り替わります。

(1) ①に表示されたメールアドレスに間違いがなければ(2)へ進んでください。
※選択したメールアドレスを選びなおす場合は、⑤の『戻る』ボタンを押すと一覧画面に戻ります。
(2) ②に送信者名(メールの送信者欄に表示されます)を半角64文字(全角32文字)以内で入力して下さい。※任意
(3) ③に件名(メールの件名欄に表示されます)を半角255文字(全角127)以内で入力して下さい。※任意
(4) ④にメール本文を入力して下さい。※必須
(5) すべて入力したら、⑥の『設定』ボタンを押して下さい。

【注意】
* メーリングリストに参加している場合など、ネチケットとして自動返信メールは使用すべきでない場合があります。
  自動返信を設定することに問題が無いかどうか検討してから使用して下さい。
* メール本文は通常のテキスト文で送信します。
* 件名の入力は任意ですが、ネチケットとして入力されることを推奨しています。

『設定』ボタンを押すと、下の完了画面に切り替わります。



以上で自動返信設定の登録が完了です。
最後にOKボタンを押すと、引き続き自動返信設定・変更・解除ができます。
次の操作へ移るには左のメニューから選択してください。

▼ 変更の流れ
(1) 現在サーバーに登録のあるメールアドレスが一覧表示されます。
(2) 自動返信設定を変更するメールアドレス横の『変更・解除』ボタンを押してください。

『変更・解除』ボタンを押すと、下の画面に切り替わります。



(1) ①に表示されたメールアドレスに間違いがなければ③の『変更』ボタンを押して下さい。
※選択したメールアドレスを選びなおす場合は、②の『再選択』ボタンを押すと一覧画面に戻ります。

『変更』ボタンを押すと、下の画面に切り替わります。



(1) ①に表示されたメールアドレスに間違いがなければ(2)へ進んでください。
  ※選択したメールアドレスを選びなおす場合は、⑤の『戻る』ボタンを押すと一覧画面に戻ります。
(2) 送信者名の変更がある場合、②に送信者名(メールの送信者欄に表示されます)を半角64文字(全角32文字)以内で入力して下さい。※任意
(3) 件名の変更がある場合、③に件名(メールの件名欄に表示されます)を半角255文字(全角127)以内で入力して下さい。※任意
(4) メール本文に変更がある場合、④にメール本文を入力して下さい。※必須
(5) すべて入力したら、⑥の『設定』ボタンを押して下さい。

【注意】
* メーリングリストに参加している場合など、ネチケットとして自動返信メールは使用すべきでない場合があります。
 自動返信を設定することに問題が無いかどうか検討してから使用して下さい。
* メール本文は通常のテキスト文で送信します。
* 件名の入力は任意ですが、ネチケットとして入力されることを推奨しています。

『設定』ボタンを押すと、下の完了画面に切り替わります。



以上で自動返信設定の変更が完了です。
最後にOKボタンを押すと、引き続き自動返信設定・変更・解除ができます。
次の操作へ移るには左のメニューから選択してください。

▼ 解除の流れ
(1) 現在サーバーに登録のあるメールアドレスが一覧表示されます。
(2) 自動返信設定を解除するメールアドレス横の『変更・解除』ボタンを押してください。

『変更・解除』ボタンを押すと、下の画面に切り替わります。



(1) ①に表示されたメールアドレスに間違いがなければ③の『解除』ボタンを押して下さい。
※選択したメールアドレスを選びなおす場合は、②の『再選択』ボタンを押すと一覧画面に戻ります。

『解除』ボタンを押すと、下の確認画面に切り替わります。



(1) 続行する場合は「はい」を選択、解除取消の場合は「いいえ」を選択して下さい。
『はい』ボタンを押すと、下の完了画面に切り替わります。



以上で自動返信設定の解除が完了です。
最後にOKボタンを押すと、引き続き自動返信設定・変更・解除ができます。
次の操作へ移るには左のメニューから選択してください。

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メールアドレスの削除
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